【青野ダムおかっぱりポイントガイド】実釣・現地取材でわかった釣り場と水中地形

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青野ダムでおかっぱりをしてみたいけど、「どこから釣ればいいのかわからない」「どんなポイントがあるのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。

このページでは、私が実際に青野ダムへ通い、歩いて確認してきたおかっぱりポイントをまとめています。

青野ダムは水位によって岸際の様子が大きく変わり、満水時には見えない地形やストラクチャーが、減水すると姿を現す場所もあります。

各ポイントの記事では、満水時・減水時の写真や実釣経験をもとに、地形の特徴や狙いどころなどを紹介しています。

このページを青野ダムのおかっぱりポイント探しの入口として、気になる場所があれば各ポイントの詳しい記事も参考にしてみてください。

今後も実際に現地を確認しながら、ポイントを随時追加していきます。

①六部橋エリア

青野ダムのおかっぱりポイントのひとつ、六部橋エリア。
橋の奥にあるワンドやワンド入口、岸沿いなど、立ち位置によって狙える場所が変わります。

個別記事では、満水時と減水時の写真を比較しながら、水位によって変化する地形やポイントの特徴を紹介しています。

⑤六部橋東側・水中島北側|減水時に見える急なブレイク

六部橋からさらに東側、水中島の北側にあたるエリアです。

減水時には、広いフラットから急激に落ち込むブレイクや、岩・石の多い斜面、小さなワンドなど、普段は水中に隠れている地形を確認できます。

実際に釣りをした際には、フラットになっている場所で小バスの反応もありました。

満水時にはこれらの地形の多くが水中に隠れるため、減水時の地形を知っておくことで、ブレイクの位置や狙う方向をイメージしやすくなるポイントです。

②末西公園

末西公園は、護岸沿いから釣りができるおかっぱりポイントです。
護岸の延長線上や対岸の岩が点在するエリアなど、狙いどころがいくつかあります。

個別記事では、実際の釣果経験も交えながら、地形の特徴や狙いどころを写真付きで紹介しています。

③堰下エリア

個別記事では、満水時と減水時の比較写真を使いながら、地形の変化や実際に49cmのバスを釣ったポイントなどを紹介しています。堰下エリア

堰下エリアは、水位によって釣り場の様子が大きく変化するおかっぱりポイントです。
満水時は釣りができる場所が限られますが、減水すると普段は水中にある地形が姿を現し、歩いて入れる範囲も広がります。

④堰上池

堰上池は、青野ダム本湖のそばにある小さな池で、私が初夏から秋にかけて、どうしても1匹釣りたい時に最後の切り札として立ち寄ることが多いポイントです。

個別記事では、入口や岸からキャストできる場所、実際に狙っているポイント、私が使っているダウンショットの釣り方などを写真付きで紹介しています。

今後も青野ダムのポイントを追加していきます

このページでは、実際に現地を歩き、釣りをしながら確認した青野ダムのおかっぱりポイントを随時追加していく予定です。

水位によって見える地形や岸際の様子が変わる青野ダム。これからも満水時・減水時の写真や実釣経験をもとに、それぞれのポイントの特徴を紹介していきます。

新しいポイント記事を公開した際には、このページのMAPとポイント一覧にも追加していきます。

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